【新しいバイオリン教本1】「主人は冷い土の中に」と「狩人の合唱」
バイオリンレッスン16回目
使用教本【新しいバイオリン教本1】と篠崎バイオリン教本2
バイオリンレッスン16回目です。
今回も練習不足で挑みます。
前回より進歩した点が全くないままレッスンです。
今回は「狩人の合唱」と「ラルゴ」を仕上げていきます。
「ラルゴ」は今回が初ですね。
そしていよいよ篠崎バイオリン教本2を使用します。
そんな感じでレッスン開始です。
バイオリンレッスン
まずは「狩人の合唱」
A2のCsharpの音が低い傾向にある
最初の8分音符のスラーのところしっかり指を押さえて焦らないで弾く。
小指は指の根元から動かして弦を押さえると力強く押さえられる。
そして「狩人の合唱」丸もらいました。
次に「ラルゴ」
ゆっくりと滑らかに弾く。
ピアノとフォルテを意識する。
G3はいつもと違って半音上がるから注意。
それに伴ってG2も音が高くなってしまうので注意。
次はいよいよ「篠崎バイオリン教本2」
右手弓の練習と左手弓毎日の練習、音階の練習をやりました。
バイオリン レッスン内容
【新しいバイオリン教本1】
#72 ラルゴ(「新世界より」)
#73 狩人の合唱
【篠崎バイオリン教本2】
#1-1,2,3
#2-1
#3
注意点
きれいな音を意識しよう!!
弓直角に。(音がかすれたらチェックする)
2の指の音程
4の指の音程
自宅練習、課題
【新しいバイオリン教本1】
#72 ラルゴ
【篠崎バイオリン教本2】
#1-1,2,3,5 右手弓の練習
#2-1,2 左手弓毎日の練習
#3 音階の練習
#6 驚愕シンフォニー
2の指の音程
4の指の音程
音のかすれ(弓を直角に)
音をはっきりと(篠崎バイオリン教本2 #2で練習)