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『「アクアリウム」が趣味って人間としてヤバイ?』について考えてみた

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この記事では、ネットで話題になっている、
趣味についてのことを取り上げ私の感想を書いていきます。
(基本的に話は脱線していきますのでよろしく。)

今回は「趣味のアクアリウム」についてです。

まとめサイトでも取り上げられていた某掲示板スレで
『「アクアリウム」が趣味って人間としてヤバイ?』
というのがありました。

人間としてヤバイ?とはどういうことなのでしょうか?

「アクアリウム」の世間一般のイメージは、
私が思っているのとはまったく違うのかな?




「アクアリウム」という趣味

素敵な水槽が部屋にあったらいいですよね。
インテリアとしてとても素敵だしあこがれます。

でも、管理とかとても大変だと容易に想像できます。

単に魚をペットとして飼う程度なら、
あまり手間もなく始めやすい趣味だと思います。

しかし、照明や水草、混泳など凝りだしたら難しいし、
お金も時間もかかる趣味のようです。

特に混泳は魚同士が喧嘩して魚を殺してしまうということが
よく起こるといい、難しいと聞きます。
同種の魚同士でもある問題のようです。

人間としてヤバイ趣味とは?

混泳による魚同士の戦いをどう安定させるのか?
この試行錯誤がアクアリウムの楽しみの一つなんだと思います。

しかし、これって残酷なのでは?

と思う人もいるのではないでしょうか?

スレ主は、このあたりから「人間としてヤバイ趣味?」と疑問に思われたのかな?

私の想像ではありますが。