【篠崎バイオリン教本2】「驚愕シンフォニー」
バイオリンレッスン18回目
使用教本【篠崎バイオリン教本2】
バイオリンレッスン18回目です。
【新しいバイオリン教本1】が終了し
本格的に篠崎バイオリン教本2に入ってます。
篠崎バイオリン教本のシステムがよくわからないので戸惑っていますが、
Cメイジャーから始まっています。
なので2の指がロウ。
なにそれそんなの習ってない。(知らないとは言っていない)
まだまだ音程が20セント以上外れるのにそんなのやっていいのか?
わからんけど先生の言う通り進んで行こう。
(音楽用語が基本英語なのは初楽器がギターの影響です)
そんな感じでレッスン開始です。
バイオリンレッスン
まずは右手弓の練習。(#1-6~10)
変なとこにスラーが入ると難しいですね。
今回の注意事項は、元弓で弾くときは右手小指をもっと丸くふにゃっとさせて肘も落とす。
元弓は力加減が難しいですね。
次に左手指の練習(#2-3)
これらは基本の練習なので頑張っていきましょう。
そして音階の練習。(#3-1~5)
前回アルペジオが出来かったので今回のレッスンまでの練習はほぼこれ。
がしかしスラーまで手が回らなかったので、
案の定スラーができない。
音程も外しまくり。
醜すぎました。
そして「篠崎バイオリン教本2」初の曲「驚愕シンフォニー」。
前回の方が上手く弾けていた気がする。
ほぼ練習しなかったのでしかたない。
先生と合奏したのですが楽しいですね。
下手すぎて申し訳ないですが…。
最後に「アマリリス」のピッチカート部を少々。
ピッチカートのやり方などを教わりました。
こんな感じでレッスン終了です。
バイオリン レッスン内容
【篠崎バイオリン教本2】
#1-1~10
#2-1~4
#3-1~5
#6 驚愕シンフォニー
#8 アマリリス
注意点
きれいな音を意識しよう!!
弓直角に。(音がかすれたらチェックする)
2の指の音程
4の指の音程
自宅練習、課題
【篠崎バイオリン教本2】
#1-1~10 右手弓の練習
#2-1~4 左手弓毎日の練習
#3-1~5 音階の練習
#6 驚愕シンフォニー
#8 アマリリス
2の指の音程
4の指の音程
右手弓の練習(弓元を特に練習する)
音のかすれ(弓を直角に)
音をはっきりと(篠崎バイオリン教本2 #2で練習)
弓の跳ね(右手の柔軟性)